新しい時代の事業拡大戦略と新規事業ノウハウ

Otogiya流実戦術!って?

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Otogiya流実戦術!・・・

実は、新しい時代の事業家を育成する塾なんです。

共感の時代へ

21世紀は「共感の時代」と言われています。
20世紀に栄えた重厚長大産業から軽薄短小の時代に変化し
21世紀は互いに「感じる」ことが大切な時代になっています。

女性事業家たちの進出

多くのビジネスシーンでも「感性」を求められる時代になってきました。
次々に女性の事業家たちが生まれてきています。
これからは、大企業の傘の下で安泰な時代ではなくなります。

共感が共感を呼ぶ

それぞれの持つ個性が共感を生み、共感が共感を広げるのが、これからの時代の特徴です。
小さくても構わない。多くの皆さんに喜んでいただきたい。
そういう思いで、事業に取り組んでいる事業家がたくさん生まれています。

事業現場でのノウハウで即戦力を!

多くの事業家たちから
「実戦で、多くの集客を可能にし、事業として効果の出るノウハウ」
について教わりたいという要望がありました。

たまたま依頼を受けて気まぐれ程度に行った無料の「ビジネスプラン」セミナーで好評を博し、その延長で
「事業の現場で必要なこと」をいろいろと質問を受けるようになり、
個別に対応しているとキリがないので(笑)、私の余裕時間を使って、集合して「本気の本音」を話し始めたのが
2014年おとぎや塾の始まりです。

自主運営と事業コンペ

そしてこれまでに、塾生が次々に増えてきたので、塾生が主体的に運営する私塾のようなスタイルで
規約やらいろいろな約束事が誕生するようになり、塾生同士の信頼関係が深まり、塾生たちが提案した事業
を計画し、調査し、実現に向けて動き始めています。

2015年3月には、塾生がそれぞれに3~7名の8つのプロジェクトチームを編成し、それぞれのチームごとにビジネステーマを
設定し、3か月かけて各チームで協議した成果を、「ビジネスプランコンペ」としてプレゼンし、その優劣を競いました。
全員素晴らしい内容のビジネスプランに仕上がっていました。

「おとぎや」の由来と想い

ところで、「おとぎ」とは「子どもたちに話聞かせる寓話(ぐうわ)」のことであり、おとぎやの「や」とは「家」のことであり、「ファミリー」のことだと考えています。
つまり「活きる知恵が集結するファミリー」という意味で、「おとぎや」と名付けました。

これまでの起業塾や経営塾とは一線を画し、「共感力こそビジネスに必要」という視点から
「共感するビジネス」が新たなニーズを引き寄せる!
をモットーに、本格的におとぎや塾を求める方々のために門戸を開こうと考え、HP作成まで自分で行いました(笑)

Otogiya流実戦術! 大西勝馬

プロフィール

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学生時代は法律を専攻したが、憧れていた建築家の道を独学で進み、社会人として都市開発の実務を担当し、商業施設や大規模マンションなどの設計に携わりつつ、一級建築士など建築関連資格を取得しました。

駅前再開発、ショッピングモール、高齢者福祉施設、テナントビル、マンションなど数多くの事業を事業主の立場で投資計画や事業計画、融資交渉、テナント交渉、不動産購入、事業譲渡、事業再建、新事業立ち上げなども指揮しています。

現在、国内外での製造業や物販業、流通事業、不動産事業、建築事業など多くの事業に参画しており、都市再生事業や一般的な事業開発を専門とするプロジェクト ファクトリーLLCのCEO、住まいの再リノベーションおよび環境関連事業などを専門とする株式会社あたかふぁくとりーの代表取締役を兼務しています。

Otogiya流実戦術!はプロジェクトファクトリーLLCが運営会社として主宰しています。

おとぎや塾での相談・支援事例

●化学系の環境浄化商材の新商品開発と販路拡大
●天然由来の土壌水質改良剤の海外での事業展開
●省エネルギーの自動ドアシステムの商品化と販路開拓
●特別管理廃棄物の新たな処理技術の公的認定と事業化
●住宅リノベーション事業の事業化と不動産価値判断、広報支援
●語学教育に関する新しい教育システムの構築と事業支援
●女性向けの新しい商品の開発と事業化


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